山猫を探す人Ⅱ

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2016年 10月 29日

嗚呼 石上山!

遠野三山はすなわち石上山(いしがみやま)、六角牛山(ろっこうしさん)、早池峯(はやちね)
はからずも、ひらがなの始まりの三文字(いろは)の並びになっているのは、神の思し召しか、はたまた機知に富んだ後世の誰かさんの創造か・・・

いずれにせよ、石上山が遠野三山の始まりであり、遠野物語に述べられた女神の親子が降り立った場所でもあり、石神とも解せる通り、古代巨石信仰のにほひもプンプンするわけです。
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遠くから望めば、たおやかな山です。
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遠野三山の中では、いちばんおっとりした山のように見えます。
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まぁ、その印象は登ってみると、まやかしであったとカラダで知ることになります。
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山頂直下に続く鎖場、鉄梯子、鎖梯子の難所難所難所!
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一坪にも満たない狭い山頂
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実は、本当の山頂はさらに奥にあること
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変化に富んだ良き山であります。
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もう間もなく雪に閉ざされて、
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5月の雪解けまで眺めるだけの山になる。


by Wild_Cat_Seeker | 2016-10-29 09:35 | 遠野の山奥に | Comments(2)
2016年 10月 22日

嗚呼 六角牛山!

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遠野市を代表する山としては早池峯、薬師岳、六角牛山のバトルロワイヤルだと、もっぱらの噂w
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薬師岳は早池峯の背景に呑まれてしまい、その秀でたる三角錐は遠野市内から見ること困難ですので
六角牛山と早池峯の一騎打ちとなりましょう。
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勝負はどれだけ遠野市民の目に触れたかに集約されます。
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もうキマリですね
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年間に拝める回数は六角牛山の圧倒的勝利です。
やはり、遠野を代表する山は六角牛山でキマりでしょう!
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それでも画竜点睛を欠くのは、遠野市民において六角牛山に登った率が異常に低いこと
おそらく7割の方は登ったことがないのでは???

よそ者のワタクシすら、すでに数回登っていますので、
ここは遠野市民の一層の奮起を望みます。(やんごとなき雰囲気でw)


by Wild_Cat_Seeker | 2016-10-22 20:45 | 遠野の山奥に | Comments(4)
2016年 10月 15日

くさぐさ(ネタ切れの記)

ネタ切れであ~る。
本来、遠野ネタが中心のブログだったのに、最近は「ばかっ旅」のキロクばかりで
その「ばかっ旅」のネタも尽きた。
なにせ旅は金がかかるので、そうおいそれと毎週出掛ける訳にもいかず・・・
7月以来、単月赤字決算が続いているので、10月は遠出は出来ないなぁ・・・
ということで近所を徘徊する週末が続いています。
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公園には秋の気配
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秋は黄色いてふてふが目立ちます。
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気の早い渡り鳥が到着していました。
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もはや、すっかり秋の風物詩になった
セイタカアワダチソウ
もともとは日本全国に蔓延った帰化植物です。
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撮り鳥を少々(笑)
(もちろん鳥民具w)
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あるいは銀座をぶらぶらと銀ブラしたり・・・
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ジャック・オーランタンとはしご酒したり
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「初モノ」を食したり
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ベランダハーブガーデンはラベンダーを除き
勢い盛んであります。
そろそろパセリとパクチーは収穫できますな。

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ゴンゲン様から戴いた「きのこ」を調理しました。
えっと名前はなんでしたっけ? んと、えっと・・・・ドワスレダケ(笑)
良き出汁が出ており、美味しゅうございました。


と、まぁ、時系列無視のくさぐさな10月前半でありました。





by Wild_Cat_Seeker | 2016-10-15 11:47 | 日記・コラム・つぶやき | Comments(0)
2016年 10月 12日

道南乗り鉄旅って、どーなん? part2

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さて、帰りは遠回りとなりますが、函館本線の砂原回りの普通列車に乗りましょう。
駒ケ岳の東側(海側)を通るルートです。

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次の東森駅はユニークな造りです。雪対策かな?
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その次の尾白内駅は駅舎がコンテナの廃物利用w
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かかりま  漢字が想像できません。
もともとがアイヌ語でしょうから、漢字にすること自体ナンセンスなのですよ。
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砂原ルートからも駒ケ岳は見えますが、シャッターチャンスは極僅かです。
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ローカル色豊かな駅が続きます。
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まったく別の山のように見える駒ケ岳
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しかし、降りる人は居ても、乗ってくる人はおらんのう・・・・
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あ、乗ってきた!(笑)
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銚子口です。駒ケ岳の登山口らしいっす!(ぱふ!)
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列車交換で数分停車
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いきなり、ばーちのワープしたかと・・・w
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良きローカル線である。
それは乗客の半分が、鉄オタ であることからも判る(笑)
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再び駒ケ岳が尖がってくると大沼は近い。
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大沼駅で貨物列車とともに特急の通過待ち
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駒ケ岳ルートを走ってきた「北斗」が追い越していきました。
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窓を開けて大沼と駒ケ岳を撮影
雄大です。ひとつひとつのスケールが本州とはケタ違いです。
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古い駅舎が残る、仁山駅。
さぁ、次は新函館北斗です。
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新函館北斗駅は北斗市に位置しています。
ずーしーほっきー って???
北斗市のゆるキャラらしい。
ん? ほっきずしを業界用語風に発音しているのかな?
んでも、それなら、しーずーきっほー じゃね?w

んで、これが実物
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・・・・・・ゆるキャラグランプリは無理だなぁ・・・・
ぶきみキャラ選手権なら入賞間違い無しだなw
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北斗市はこれから発展していくのですよ。
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では北海道脱出プログラムを作動させましよう。
4時間15分か・・・・長いなぁ・・・生涯最長の新幹線乗車時間だわい。
でも大丈夫!
ワタクシは瞬間移動の術を身につけていますからね。
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気付いたら仙台(笑)



by Wild_Cat_Seeker | 2016-10-12 06:49 | 鉄の目 | Comments(0)
2016年 10月 11日

森町徘徊

ミッション「いかめし」の合間に、こちらならではの風景を求めて
森町プチ徘徊を決行致しました。

お題は「海と駒ケ岳」

そのためには海岸に出なければいけませんが、函館本線が海との間にバリケードを作っています。
400mほど国道を歩くと川があり、どうやら川沿いに海に出られそうだ。
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路を間違えて廃屋街に入ってしまい、思わず色彩を失ったのは蛇足ですが
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振り替えれば、秋の陽の下、ローカル線 が撮れてラッキーでした。
(画像はシャドウ・ハイライトを補正しています)
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なんとか海岸に出られました。
海、空、雲、山がいい按配に揃っています。
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ついでに鉄もw
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内浦湾の対岸は室蘭のあたりかな?
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むむ!
なんか器量良しの山が見えますね。
遠くにあるのに、結構大きく見えますので、標高は高いですね。
ワタクシの脳内地図では、該当する山はひとつだけです。

羊蹄山!


さて、駅に戻ると致しましょう。
そろそろ帰りの列車が来る。
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札幌行きの特急が来た。
いつかはあれに乗ってさらに北を目指したいものだ。
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かもめの水兵さんの向こうの水平線の向こうにw 羊蹄山が高い!
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かもめ~が飛んだ~ かもめ~が飛んだ~♪

これを知っているシトはワタクシと同世代かもめ、いや・・かもねw

と、滑る価値も無いギャグをかましたところで、北海道脱出プログラムが起動したようです。


by Wild_Cat_Seeker | 2016-10-11 06:21 | 旅行・地域 | Comments(2)
2016年 10月 10日

ミッション「いかめし」発動!

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森駅にて珍光景wに遭遇
左の列車は上り「長万部」行き、右は下り「函館」行き
同じ線路上で上下列車が、ほぼ同時に発車するという見たことのない光景です。

あ、そんな門外漢の鉄事情は置いておいて(笑)
わざわざ、この場所を最終目的地に選んだのは、「アレ」をゲットするためです。
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「アレ」は超有名な「ナニ」ですよw
駅を出てすぐに製造販売元があるはず・・・・
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いかめしくださ・・・ってあれ~?
閉まってますね。。。。
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落胆の余り、色彩が消えてしまいました。。。。
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いかめし~。。。お、おれのいかめし~(涙) うらめしい~~_| ̄|○
取り乱すワタクシを不審の眼で見つつ、老婆が日本の正しい老婆スタイルで通過する秒速50㎝の午後

と、頭の中で100wの電球が光りました。
そうだ、駅だ! 駅の売店に行けば・・・・・
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あ~あ~あああああ~。。。。
思わず漏れる「北の国から」的溜め息は、なぜか、さだまさしの声色。。。

落胆のあまり、当ても無く駅周辺を歩き回るワタクシ
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駒ケ岳がびっくりするほど、大きく険しく立ちはだかる。
と、駅前のコンビニに視線が釘付けになった!
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な、なぬー!?
もつれる足で店内に乱入し、切れ切れの息の下、かみかみで尋ねる。
「い、いかめひ、ありまふか?」
「ありますよ~!」

ああ、神はワタクシを見捨てなかった。

さぁ、駅に戻り、いただきましょう!
森町名物「いかめし」を!
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ん? なんですか?
その50%の憐れみと50%の怒りに満ちた視線は?

ええ、そうですよ。
コンビニに「いかめし」弁当は売っていませんよ。
レトルトの「いかめし」しかないですよ。
はっきり言って、ばーちの地元でも時々販売していますよ。
もう、殆んど自虐ネタのために購入したようなものです。
温めて食してくださいと書いてありましたが、そのままかぶりつきましたよ。

ミッション・インコンプリートですが・・・・・・
普通に美味しかった(笑)


by Wild_Cat_Seeker | 2016-10-10 06:49 | 旅行・地域 | Comments(4)
2016年 10月 09日

道南乗り鉄旅って、どーなん? part1

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さてさて、上磯のピンクフロイドチック(?)なセメント工場が見えてくると
北海道新幹線の旅程も、もうすぐ終了です。
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函館山が近づいてきますが、これ以上は近づきません。
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函館から20㎞近く離れた場所にある新函館北斗に到着。
この先に行く次の列車は2030年までお待ちください。
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とても待てないので(笑) 在来線でさらに北を目指します。
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これは普通列車の函館行き
これは。。。相当傷んでますね。
JRの中でも慢性赤字のJR北海道・・・修繕もままならないのかしらん?
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在来線側はのどかな田園風景。暑くも無く寒くも無く、良き秋晴れであります。
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ワタクシの乗る臨時特急「北斗」がやってまいりました。
乗車時間は短かいので、指定席は押さえませんでした。
もし、某国のツアー団体客が爆乗り(w)していたら座れないな~
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杞憂でした。。
予想に反して、乗車率は50%ほど
さぁ、車窓を楽しもう!
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大沼と駒ケ岳
道南を代表する絶景です。
車内からの撮影なので、汚れフィルターかかっていますが
北海道らしい雄大な風景に息を呑みます。(まだ酒は呑んでないw)
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函館本線は駒ケ岳を挟んで東西に2経路に別れていますが、特急列車はすべて西側の駒ケ岳ルートを走ります。

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駒ケ岳のカタチがどんどん変わって行くのがおもしろい。
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おそらく、一番接近した場所かな?
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沿線の森が荒れ果てているのは、先だっての台風10号の爪痕らしい。
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という訳で、三連休パスで行ける一番北、函館本線の森駅に到着です。

次回、この旅のもうひとつのミッションに挑むw



by Wild_Cat_Seeker | 2016-10-09 11:40 | 鉄の目 | Comments(0)
2016年 10月 08日

北へ北へと隼駆ける

盛岡プチ逍遥を終えたワタクシは、更に北を目指す。
この旅で使用したのはJR東日本の三連休パス
なんと北海道までエリアに含まれていますので、これは行かない手はありません。
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盛岡を出てすぐ、姫神山が裾野を引きますが、天候はイマイチ
9月の三連休最終日、日本列島はおしなべて雨模様、南九州なんざ台風直撃を受けていました。
そんな中唯一☀マークを付けていたのが北海道。
これは晴れ間を求めての太陽追っかけ旅でもあったのです。
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八戸付近で待望の青空!
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青森市街にはスポットライトのように日差しが・・・・
やがて、新青森を出発すると、ここからは北海道新幹線。乗務員もJR北海道の所属に交代です。
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鉄路は津軽半島をひた走ります。
遠景は夏泊半島。

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そして下北半島
右端の山は恐山でしょうか。
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奥津軽いまべつ駅の手前で、旧津軽海峡線の線路が合流します。今も貨物線の大動脈です。
しかし新幹線とは線路の幅が違うので・・・・
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このようにレールが3本になるのです。こうして青函トンネルは新幹線と在来線が一緒に走ることになります。
全長53㎞あまりの青函トンネルを「はやぶさ」は24分で走ります。
時速に換算すると132㎞/h
新幹線としては思い切り鈍足です。これは在来貨物線と一緒に走るためです。320km/hですれ違うと風圧で貨物列車は脱線してしまうそうです@@
ちなみに時速320km/hで走ると青函トンネルは約10分で駆け抜けることになります。
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などと慣れない計算をしているうちに北海道に上陸!(これは変な表現か^^)
去年の5月以来、生涯3度目の北海道ですw

次回に続く・・・


by Wild_Cat_Seeker | 2016-10-08 10:42 | 鉄の目 | Comments(0)
2016年 10月 07日

二身に別れ往く

束の間の不来方逍遥を終えて新幹線ホームに佇めば、やがて来たのは
はやぶさ+こまち 堂々の17両編成
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さてと、、、、
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ワタクシの乗る車両はこれかしらん?
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←<とっす!

これは回送列車でした。
構内アナウンスを聞くと、こまちだけ先に発車するらしい。

連結は何度か見ましたが、分割はまだ見たことがありませんでした。
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さて、どんな感じなのか?
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こまち、発車しました。
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期待が大きすぎて、感動出来なかった(笑)


by Wild_Cat_Seeker | 2016-10-07 06:58 | 鉄の目 | Comments(2)
2016年 10月 06日

盛岡逍遥

遠野まつりの帰り、ワタクシは素直に上りの新幹線に乗った記憶があまりない。
必ず、どこか寄り道をしている。

今回は一体どこへ?
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遠野を8時前の列車で離脱する。
行き着いた先は此処
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不来方の地
何度か訪れていたのですが、腰を据えて街を廻ったことがありませんでした。
今回は少し時間をかけて・・・・とは言っても新幹線の待ち時間は1時間とちょっと
さて、どこに行くか・・・・
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とり急ぎ、此処
何処?
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不来方のシガンシナ区w 内丸です。
奇妙な地形に惹かれて訪れてみました。
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を! これが有名な白龍!
でも、休みかな?
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ご安心めされよ! 分店が営業していましたよ。
んでもワタクシはじゃじゃ麺を食べる余裕はありませんでした。
次回の楽しみにとっておこうっと。
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堀に囲まれた狭い地域に飲食店が密集する不思議エリア
近くには県庁があるから、此処で県職員が夜な夜なクダを巻くんでしょうね(笑)

さて次は何処へ行こうか・・・・
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やはり、あそこだな。
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盛岡の桜開花の標準木(ですよね?)
石割桜!
シャッターを2回切りw

さぁ、次は?
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盛岡城の石垣
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登ってみようっかな~? などという邪な考えは、時間制限で霧消したw
やばいな~・・・・次の新幹線まであと25分ほど・・・・
駅までは1㎞以上あるよね。。。

どうしよう・・・・
早歩きを覚悟したワタクシの窮地を救ってくれたのは、コチラでした。
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でんでんむし
市内を廻る頼もしい路線です。
ふじのこさんのブログで取り上げられていたので、意識はしていました。

今度はもっと時間に余裕をもって歩き倒したいですね。



by Wild_Cat_Seeker | 2016-10-06 06:38 | 旅行・地域 | Comments(0)