山猫を探す人Ⅱ

okenamay.exblog.jp
ブログトップ | ログイン

<   2008年 12月 ( 21 )   > この月の画像一覧


2008年 12月 31日

2008年遠野の旅~総集編

さて、2008年も押し詰まって参りました。
私的(仕事的)には、いろいろと腹の立つ事や、途方に暮れる事が多かったように思えますが、振り返ってみますと、まぁ、1年間病気もせず、遠野に5回も乱入侵入が叶ったことはかなりの「しやわせ」と考えていいんでないかい?

つうわけで(だ~らどういうわけで?w)、大晦日恒例遠野通い人的1年間を振り返るポロリはないよ(爆)を密かに行いたいと思います。


2008年2月(1st visit)



c0337257_12165463.jpg

氷点下12℃・・・・・雪の高清水・・・・・氷筍・・・・・・雪の琴畑渓谷・・・・・・
待望のしばれる遠野を満喫致しました。





2008年5月(2nd visit)



c0337257_12165456.jpg

薬師岳断念・・・・・・子供流鏑馬・・・・・古道探索・・・・・・・
早過ぎる桜前線を捕まえられず、半月早い萌え~な遠野でした。しかも最高気温28℃ってどういうこと? カタクリもアズマイチゲも終わっていました。





2008年8月(3rd visit)



c0337257_12165465.jpg

七夕まつり・・・・・お外でジンギスカン(w・・・・・白望山~長者森縦走(w・・・・・ヒカリゴケ・・・・・・発作的早池峯登山(w・・・・・・そして本当の梅雨明け!

7月19日に気象庁は東北北部の梅雨明け宣言をしたが、本当の夏空は8月4日までお預けでありました。湧き上がるような熱気をお届けして帰京しました。





2008年9月(4th visit)



c0337257_12165454.jpg

遠野郷八幡宮例大祭・・・・・・遠野まつり。

前後に仕事を入れられ1泊2日の慌しい訪問でした。遠野まつりの昼の部、夜の部を見たのは初めてです。夜の部では次々と缶麦汁を飲み干し、ワタクシのお尻は駅前通りのアスファルトとディープキス(笑)。 翌日の馬場巡りは流鏑馬が終わったところで途中離脱しました。





2008年11月(5th visit)



c0337257_12165446.jpg

薬師岳断念・・・・・・紅葉の尻尾・・・・・・16:15・・・・・・・

ちょっち、カラダにキレがなかったですかね。氷雨に打たれる登山を敬遠した結果、薬師岳登山は3回企てて、結局3回とも断念しました。





番外編(らうめん弾丸ツアー)

c0337257_12165503.jpg

食いも食ったり12食(www





そして忘れてはいけないこと。
お忙しい中、歓迎の宴を設けて下さった遠野ぶれんどの皆さん



c0337257_12165520.jpg

お顔を晒すわけにいかないので遠野ぶれんど名物「マルブチーズシール」を貼りましたが、皆さん美男美女です。(・・・・プッ) 
上の写真に笑いの地雷を3つほど埋めておきました(爆)

遠野ぶれんどの皆様、今年1年間お世話になりました。
来年も、侵入乱入ご容赦の程、よろしくお願い立松和平・・・・・・もとい・・・・・お願い奉ります。

そして、この不埒な山猫ブログをご覧下さった皆々様。
どうしようもなく下らない記事にお付き合いいただき、ありがとうございました。



皆々様のご健勝とご多幸を祈念し、今年を〆たいと思います。

お手を拝借。三三七拍子! いよ~!(だ~ら、これ絶対違うってw)













by Wild_Cat_Seeker | 2008-12-31 01:27 | 遠野の山奥に | Comments(14)
2008年 12月 30日

特選!冬の遠野旅~琴畑渓谷

いらっさいまへ~
山猫旅行代理店へようこそ(クックックック~)

え? 冬の遠野を満喫したいというご要望で?
それはまた物好きな・・・いえ、お志が高いですなぁ。

どうやら年末寒波で遠野も根雪になったご様子。
年始も寒波は手を緩めないらしい。

そんな寒気が一息ついたら、チャンス到来です。
冬の遠野を体感出来るお勧めのスポットがあります。



最後の集落から一キロ余り遡り歩くと、その滝は現われる。



c0337257_12165348.jpg



c0337257_12165349.jpg



c0337257_12165362.jpg



c0337257_12165366.jpg

滝壷の周りに小さいながらも蒼氷が発達していた。



c0337257_12165342.jpg



c0337257_12165322.jpg

冷え込みが厳しくなれば全面凍結になるのだろうか・・・・・



c0337257_12165387.jpg

そして傍らには遠野物語ゆかりの不動堂(拾遺第119話)



近くに山神の石塔もございます。

いいでしょう?
んじゃ、往き方をお教え致しましょう。
お車ですか? あ、違う。 公共交通機関をお使いですね。

はい、遠野駅から早池峰バスの恩徳行きか西内行きにお乗りになり、一ノ渡で下車してください。あ、バスは1日4本もあります。はい、そこから2~3時間ほど雪道を歩いていただければ、上の写真の風景を独り占めできます。防寒対策はお忘れなく。平気で氷点下二桁台になりますから。特に足元・・・普通のスニーカーなんかもってのほか、耐水性のある登山靴が良いですが、今、遠野で最も機能的でナウいのは長靴ですよ。

え? お帰りで? あ、旅行計画書を持って行かなくていいんですか?

う~ん、都会育ちのぼっちゃんじょうちゃん達には、ちとワイルドすぎたかな?(クックックック~) 















by Wild_Cat_Seeker | 2008-12-30 10:11 | 遠野の川 | Comments(4)
2008年 12月 29日

Mission Oishiku-Taberu

キクイモ・・・・・・爆裂唐黍・・・・・・ごんぼわさび・・・・・・りんご



思わぬに遠野の座敷親父どんから届いた産直農産物である。

ああ、ありがたや、ありがたや~~~

と毎日、手を合わせて拝んでいたいが、そこはほれ、なまものだから(w 早く食べないと・・・・

で早速、簡単なところから始めてみました。



c0337257_12165156.jpg

「ごんぼわさびをすりすりしてアツアツご飯に乗っけて・・・・・」
と座敷親父どんからヒントが出ていましたので、そのとおりにしました。

あ、ちなみにご飯は多惣どんのところの「えんで米」です。



c0337257_12165110.jpg

古式に則り(笑)、土鍋で炊きました。

で、ごんぼわさびね・・・・・・えっと、ワタクシ、根本的にごんぼわさびの本質を理解していませんでした。
大根おろしの感覚で、がばっとご飯の上に乗せ、豪快に頬張りました。

くゎ~げげぶぶくぁああああああwせdrftgyふじこlp;@::

普通の山葵だって、ここまで刺激強くないですよ~。はぁ~びっくりした!

直接食いには厳しいけれど、この刺激は薬味としては秀逸であろう。

で、いろいろ試してみました。



c0337257_12165191.jpg

イカ刺しにすりすり・・・・・うん、逝けます。
良い風味で、味覚の幅が広がりました。



c0337257_12165153.jpg

牛のたたきにはどうであろう?
うん、これは絶妙の組み合わせかも知れませんぞ。
酸味のあるソースでいただきました。一度お試しあれ。

そして、ごんぼわさびvs山葵のタイトルマッチです。
c0337257_12165163.jpg

白コーナー 152辛 東館へうたん倶楽部所属 ごんぼわさび~!(w

リング(皿:本日購入¥550也w)上には鯛の刺身(柵で購入¥414也ww)

カーン(ゴングの音) さあ、ごんぼわさび、いきなり鼻に抜けた! 思わず涙ぐんだぞ!
負けじと山葵も舌を痺れさした! さぁ、両者足を止めての壮絶な刺激の応酬だ!
かんかんかーん(ゴングの音) 軍司さんの採点では10:9でごんぼわさびがリードです。

あ、いえ、しかし・・・・ごんぼさわびってぇものは遠野かぶより辛いもんでやんすな。
んめがっだ!

さて次は



c0337257_12165284.jpg

キクイモでやんす。
これも初めての野菜ですわい。
何も考えずに豚バラと炒めましたところ、これがビールに合うのですわ。
キクイモは少ししゃりしゃり感があり、またゴボウのような風味がありますね。



c0337257_12165279.jpg

炒めの次は煮物です。里芋と同じ要領で作ってみました。
これもいけますなぁ・・・・んめがったじぇ!

次は最大の謎だった品物です。
c0337257_12165205.jpg

何になるんでしょうか???



c0337257_12165252.jpg

こうなりました(w
ぽっぷこーん(爆裂唐黍)ですな。
フライパンをうまく「ふりふり」すると爆裂率100%の達成感を味わえます(笑)

次は?
あ、忘れちゃなんね~よ。



c0337257_12165208.jpg

デザートは、やっぱりコレでしょう。



c0337257_12165239.jpg

ああ、んめがった!

座敷親父どん
これでミッション・コンプリートです。
拙い料理でおもさげねっすが、
おかげさまで楽しい食生活を送ることが出来ました。
ありがとうございました。























by Wild_Cat_Seeker | 2008-12-29 00:29 | 炎の料理人 | Comments(10)
2008年 12月 27日

石碑群冬景色

c0337257_12165077.jpg

「路傍に石塔の多きこと諸国その比を知らず。」

遠野物語に描かれた一節を見事に具現化したような火渡の石碑群。
c0337257_12165026.jpg

折れたところを修復した石碑もあれば、これより時空の旅路を始める新たな石碑もある。



c0337257_12165050.jpg

モノクロームな世界も石碑を表現する良いシチュエイションなのでは、と思う。



c0337257_12165199.jpg

薬師岳が「ちょっとだけよン」と裾をめくる。

雪景色の火渡・・・・・いろいろとイマジネーションが広がる。

それだけに難しい被写体だ。

こういうときは無心になるのが良いらしい。

「目標をセンターに入れてシャッター」

「目標をセンターに入れてシャッター」

「目標をセンターに入れてシャッター」

・・・・・・・・・・・・・・

(ry





by Wild_Cat_Seeker | 2008-12-27 15:35 | 神社、仏閣、石碑 | Comments(0)
2008年 12月 26日

大納会?

c0337257_12165037.jpg

ふ、、今年も終わったな。
9日間の自由を得た訳だけれど、どう過ごしたら酔いものか(笑)
仕事上は年忘れをするに相応しい一年だったな。

by Wild_Cat_Seeker | 2008-12-26 19:07 | 日記・コラム・つぶやき | Comments(8)
2008年 12月 23日

オッケルとリイ



・・・・・・・ある山猫飼いがものがたる



第一日曜



おっける鳥居ときたらタイシタもんだ。



c0337257_12164843.jpg

ツッパリ棒の2本もカッテ、ぎいぎいぎいぎいぎいと寒風の中軋んで立っている。



c0337257_12164909.jpg

2本のツッパリ棒が、体をまるっきりしならせて足を踏ん張り、傾く鳥居を支えている。



c0337257_12164971.jpg

その鳥居を、山猫はかさばるデズカメを抱え、トゲトゲ草に足をとられない様、瞳孔を細くして気をつけながら、両手を背中に組み合わせて、ぶらぶら往ったり来たりする。





第二日曜



急な石段ときたらタイシタもんだ。



c0337257_12164942.jpg

そこを登って逝く山猫もタイシタもんだ。
誰に頼まれたでもなく、誰のためにもならないのに、、、



じっさい山猫はふけいさいだよ(w





第三日曜

山の上の社ときたらタイシタもんだ。



c0337257_12164987.jpg

薄暗がりの参道は黄色い蛙手の豆電球を仕込んでいるし、社の屋根は珍しい萱ぶきのようだ。



c0337257_12164967.jpg

萱ぶきと見えたのは降り積もった落葉だったよ。



c0337257_12164952.jpg

そこを苗床に木がオガッテいるところなんか山猫をおおいに唸らせた。



いろんな意味でね。


第五日曜



山猫かね、その山猫は、おれも云おうとしていただが、居なくなったよ。



c0337257_12164964.jpg

おや、[一字不明]、石段でコケちゃいけないったら(w


本日のエントリーが宮沢賢治の「オッペルと象」に似ている。パクリだ!などと糾弾してはイケナイよ。
世の中には計り知れない偶然というものがあるのだからね(www







by Wild_Cat_Seeker | 2008-12-23 10:49 | 神社、仏閣、石碑 | Comments(6)
2008年 12月 21日

哀愁の居酒屋「やまねこ亭」

c0337257_12164619.jpg

ぶるっ・・・・寒いねぇ・・・・・寒いはずだよ。降ってきたねぇ。



c0337257_12164652.jpg

こんな日はなんだな・・・・・・・隠れ家みたいな居酒屋で暖かい肴をつつきながら一杯やりたいもんだねぇ。



c0337257_12164744.jpg

と遠野駅前のカッパたちが呟く。

ちょいと、カッパのだんな。とっておきの良い店がありますよ 。



c0337257_12164725.jpg

あ、あそこかえ?
いつ行っても開いてた試しがないぢゃないか。。。を? 今日は灯りがともっているよ。

って~ことは????



格子戸がガラリと開いて、しょぼくれた山猫が縄のれんをかけた。
「うう、冷えてきたな。店開けるのはいいけど、これだけ不景気だと客来るのかなぁ・・・」

そう、この不景気で、やまねこ亭も拡大路線が頓挫し、別館エキナカ店を閉めたのだ。



なんか、現実世界を反映して暗い出だしですが





バーチャル居酒屋「やまねこ亭」 本日18:00開店っす(w





(18:10追加)
座敷親父どん、えらっしゃい!!!
今日は、深夜徘徊は非番ですかい?
んじゃ、ご注文の無濾過ビールと南蛮味噌ね。



c0337257_12164777.jpg



c0337257_12164798.jpg

どうです? 武士の本懐を遂げていないっしょ?(爆)

では、たまちょ様へお通し
c0337257_12164750.jpg

爆裂唐黍(爆) 

東館産の逸品ですぜ(w


とらねこさんへ、ごめんやっしゃの逸品



c0337257_12164739.jpg

「ろーすとぽーく遠野かぶ添え」ww

やまのかみ様へ
枝豆の替わりね。
c0337257_12164794.jpg

あ、醜いですね。 はい、電子レンジでチンすると爆発します(爆)

おっと、じゃあ、酒飲みのための簡単肴を出しましょうかね。



c0337257_12164801.jpg

ザーサイとミツバの和え物です。調味料は要りません。
ミツバは湯通ししてくださいね。



c0337257_12164876.jpg

セロリと胡瓜の即席漬物。
浅漬けの元を使っても良いもですが、今回は昆布茶の素を振りかけました。
あ~ら不思議! 美味しい漬物が5分で出来ちゃいました(w



c0337257_12164865.jpg

豆腐のもろみ漬です。
これは日本酒が進むこと間違いなしです(w

以上3点は懐石料理では「八寸」に相当するでしょうが、「やまねこ亭」では「口先三寸」と称します(爆)



一如さんのリクエストにお応えして・・・・・



c0337257_12164814.jpg

改良型08年式麻婆3号です。(w
花椒は粉末を使わずに実を微塵に刻んでいます。
これが実に香りが良くて、気持ちよく痺れます。



しかし「麻婆豆腐」を出す居酒屋っつーのも珍しいですなぁ(爆)



















by Wild_Cat_Seeker | 2008-12-21 18:35 | 炎の料理人 | Comments(26)
2008年 12月 21日

冬至

12月21日 日の出時刻 06:46



c0337257_12164665.jpg

長い夜に、おさらば



c0337257_12164683.jpg

霜降る下総の冬至でした。



さて、 今晩は久しぶりに暖簾を出すか(w





by Wild_Cat_Seeker | 2008-12-21 08:55 | 日記・コラム・つぶやき | Comments(2)
2008年 12月 20日

山裾の道逍遥~むらひょ~

山裾の道沿いに数多く存在するキニナル場所。
しかし、どの場所も一歩か二歩・・・あるいはもう少し思い切って足を向けないと辿り着けない山の中にあ~るも~のなのです~♪(w



c0337257_12164491.jpg

此処も一歩踏み込まないと到達出来ない場所にありました。



c0337257_12164412.jpg

ふむふむ・・・・・な~るへそね~。



c0337257_12164515.jpg

この参道の石段の粗い佇まいは、ある意味正しい(w



c0337257_12164582.jpg

大層気合の入った建立経緯だったようですが、今は静かに鄙びて、地域のお稲荷さんとなっています。



c0337257_12164599.jpg

神社にブランコ・・・・・・あれ、どこかで見たことがある光景だが・・・・・ま、いいか(w



c0337257_12164575.jpg

こちらはBBQ用ドラム缶ドデカコンロ(w
あ、遠野ですからジンギスカンかな?

この2アイテムで地域密着系遠野型エンターテインメント施設だと推理できますね(w



c0337257_12164578.jpg

こちらの石塔は皆超ど級の大きさです。
あ、ワタクシ煙草は嗜まないので比較のために置く事が出来ませんでした。(w



c0337257_12164586.jpg

ほう・・・・・法華経!



・・・・・・コホン・・・・・・

しかし、これも超ドレッドノート級です。

え? ドレッドノートてなんだ?ってか・・・・ワタクシもついさっき知りました(w



c0337257_12164590.jpg

青麻宮・・・・・・初めて見ました。
麻と信仰が共に拡がってゆく。 有用植物である麻、暗黒面を持つ麻。それに信仰が絡まることは興味深い。



ってすいません。これもついさっき知りました。(爆)



c0337257_12164698.jpg

秋葉山も・・・で、でかい・・・・・



はからずも縦長写真4連発となってしまいました。
皆様にはスクロールご苦労をおかけしました。

















by Wild_Cat_Seeker | 2008-12-20 11:57 | 神社、仏閣、石碑 | Comments(2)
2008年 12月 18日

山裾の道逍遥~清心尼公の墓所

諏訪神社の隣・・・と言ったら語弊がありますかな。



c0337257_12164389.jpg

道標も地図もパンフレットも清心尼公の墓のみを紹介していますので、自ずとこちらがメインとなってしまいます。



c0337257_12164334.jpg

南部家統治時代の女殿様におわします。
先の諏訪神社は阿曽沼家統治時代の由緒であり、その時差はゆうに400年はある。



c0337257_12164332.jpg

此処には元々、菩提寺(大慈寺)があったのですが、廃されて墓だけが残ったとのこと。



c0337257_12164442.jpg

墓前は季節柄、紅葉黄葉の絨毯が敷き詰められ、時折射す晩秋の淡い陽光に輝いていました。



c0337257_12164445.jpg

花を手向けたのはご近所の方でありましょう。
落葉を手向けたのは・・・・・・さて、どなたでありましょう?



c0337257_12164434.jpg

清めの水にもキセツカン(もう完全に季節を無視していますw)



c0337257_12164493.jpg

陽が射せば、それはもう・・・・・言葉になりまっせん!
映像には再現しきれまっせん(w















by Wild_Cat_Seeker | 2008-12-18 23:28 | 神社、仏閣、石碑 | Comments(0)