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2007年 12月 31日

2007年画像展的総集編

いよいよ、押し詰まってきましたね。
この一年間遠野において撮った写真の枚数2526枚!
まぁ、これだけ撮っても、自分が満足する写真は数えるほどしかない。ましてや人様から褒められるような写真は皆無といってもよかろう。
ま、今回の総集編にして今年最後のエントリーは次回ブログ写真展のノミネートということで(汗



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怪しい中年探偵団の雄姿(w



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日の出の気配



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鏡の世界



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盛夏、陰影濃き明るい世界



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一番列車



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白馬との対話



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遠野ぶれんどの「こびるタイム」



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現代のマヨヒガ



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ノモー是 in 天馬



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納屋の風景

2007年に「さようなら」
かりそめに迷い来れる流浪のブロガーを暖かく包みこんでくれた遠野な方々に・・・・・
「ありがとう」 



















by Wild_Cat_Seeker | 2007-12-31 08:08 | 日記・コラム・つぶやき | Comments(14)
2007年 12月 30日

2007年往く年去る年

日本全国的に晦日ですね。
酒飲み過ぎで脳みそが酒粕になってしまいましたが
2007年遠野の旅を振り返ってみましょうかねぇ~。

2月・・・・・・
1年でもっとも寒さの厳しい季節・・・・・・



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ふぎらんぷを期待して鉄の人となったのだが・・・・・・・



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里に雪はなし。



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パウダーシュガーのような粉雪が舞った程度の暖かな2月でした。

4月~5月・・・・
今年のゴールデンウィークは櫻の早咲きを期待して前半勝負に出たのですが・・・・・



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3月に入ってからの冬模様に櫻の蕾は硬く・・・・空は黄砂の影響でどんよりしていました。



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市内で一番早咲きの桜の木も、このとおりでした。



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残雪の六角牛山へ10年ぶりの登山。その後は睡魔君との戦いでしたな(w

6月・・・・・
前回の訪問が天候に恵まれなかったため、梅雨入り前の時期をピンポイントで狙った訪問でした。



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緑滴る良い季節でした。



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遠野郷は夏の準備に入っていました。



8月・・・・・盛夏の遠野は実に8年ぶりだった。



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こいつが産直の店頭を占拠すると遠野は盛夏を迎える。(w



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里は盂蘭盆・・・・・・猛暑・・・・・・・ラジオから高校野球・・・・・・・・
日本の正しい夏でした。



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そして早池峯へ・・・・・・・8年前の雪辱を果し、良い眺望を目に焼き付けた。

それにしても暑かった!
遠野で36℃ってなによ?
暑さに負けて取材中止をしました。アドレナリンも蒸発してしまったようです。(w

9月・・・・・・・
恒例の遠野郷八幡宮の例大祭。今年は遠野まつりと日程が重なり大変な人出となった。



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遠野まつりに雨は付き物、と言われているが、今年は一粒の雨も降らなかった。
そして、暑かった!



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獅子も暑さは堪える。



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いいじゃないですか! 獅子だって疲れるのっす!(爆)



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踊り中断・・・・・あ、暑くて・・・し、しむ!(w  
ああ、ただいま換気中・・・・ついでに足回りも直しておこう。
獅子もバテる暑さでした。



以降、新着なし・・・・・・・・

ワタクシ自身の生活に余裕がなくなり、秋以降の訪問が出来なかったことは返す返す残念なことです。
来年は心にゆとりを持って、日本の原風景を楽しみたいと思います。





















by Wild_Cat_Seeker | 2007-12-30 00:22 | 日記・コラム・つぶやき | Comments(8)
2007年 12月 29日

星のかがやき

寒くなりましたね。
寒い時に一杯のラーメンを食す・・・・・至福のひと時です。



遠野郷において、ワタクシが昼にラーメンを食すのは稀なこと。(午前1時のラーメンは結構食ってる^^;)


仙人峠道路が出来て、めっきり交通量の減った国道沿いにその店はある。



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この絵を撮ったのは仙人峠道路が開通する前だ。交通量があり、大型車も行き来していた。
時は流れて交通量が減った今もラーメン好きは遠回りしてこの店にクルマを寄せる。



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ふっふっふっ
「こってり」にしてみました。
それでもスープの飲み始めは「ちょっと薄いかな?」と思うが、これが不思議と飲めば飲むほど旨くなってくる。そして最後まで味がダレることがない。
ああ不思議フシギと云いつつスープを飲み干してしまう。
メタボ? ちいせえ小せえ(爆)
食ったあと10キロくらい走れば済むことだ。(ムリッス!)w

エントリーを書いているうちに、「遠野郷ラーメンはしごツアー」なる禁断の言葉が浮かんでしまった。
ワタクシの乏しい情報でも、「星のかがやき」「姫屋」「ばんがり」「喜楽」「三つ葉のクローバー」「つるや」と気になるお店がタチドコロニ浮かんでくる。

はてさて・・・・・遠野ぶれんど「食おう是」部隊の皆さんなら、これ以外の贔屓のお店があるはず。

ワタクシはより多くを知らんと切望す。





by Wild_Cat_Seeker | 2007-12-29 14:13 | 遠野でランチ | Comments(10)
2007年 12月 28日

大納会

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2007年を閉めた。
激動の後半だった。
来年はもっと激しいだろう。
しかし、年越しそばと雑煮を食べる余裕はあるのが救いだ。

by Wild_Cat_Seeker | 2007-12-28 17:30 | 日記・コラム・つぶやき | Comments(8)
2007年 12月 28日

三光坊の墓

国道を突っ走っていると、まず見落としてしまうだろう。
そんな小さな社がある。



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緑濃き時季ならばなおさらのこと。葉の落ちた今だからこそ気づいて急制動をかける。

三光坊の墓。
ワタクシにはどんな話が潜んでいるのか到底判らない。
詳細を知りたい方はこちらへGO!



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この石像の話も笛吹童子様のブログで出自が判った。
そして、三光坊の墓と明記されている社が御銭堂であると指摘されている。
御銭堂=おせんどう=おせんにんどう=せんにんどう=仙人堂



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繋がった!
今は無き仙人峠の仙人堂に収められていた御神体は今、三光坊の墓と呼ばれるあのお堂に収まっているのだ。



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クルマに戻る途中、気配を感じて目をこらせば、仲良く量産型赤い祠「MS−06S」(w

きっと、此処にも埋もれた歴史があるのだろう。







by Wild_Cat_Seeker | 2007-12-28 06:35 | 神社、仏閣、石碑 | Comments(0)
2007年 12月 27日

小峠の光景

あのね、小峠さ、行ってな、デジってみたのっす。



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ここは有名だけども、まだまがってみたことないのす。
ここは少しあとでも変わらないからさ。
んでも、あそこは変わってしまうから急がねば・・・・・・・



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ああ、遅かったか・・・・・・宮守村の看板を期待していたのだが・・・・・
消え往くものにこそ注目を!





by Wild_Cat_Seeker | 2007-12-27 06:34 | ダーティファイト | Comments(4)
2007年 12月 25日

騒がしき初冬

冬・・・雪が来る前の田圃が騒がしい。



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すわ、田圃潰して大型スーパーでも建てるのすか?



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それともバイパス工事ですか?



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いえいえ、圃場整備でした。



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整備されるとこのやうな新しい道が出来たりなんかしちゃいます。



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大型耕作機もこれで使えますよ。



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そして、山猫なる者はこうした道違えで「笑いながら悩む人」になるのです。











by Wild_Cat_Seeker | 2007-12-25 23:54 | 遠野の里 | Comments(9)
2007年 12月 23日

海南鶏飯

海南鶏飯・・・・・・「はいなんちーふぁん」と呼びます。



東南アジア・・・特にシンガポールではポピュラーなローカルフードです。
Webで紹介されているものを見て、これは作ってみたいと、かねてから考えていました。



ワタクシの料理の師匠は、一瞬難しい表情をして、「まずは、お手本を自ら味わってみなさい。」と言い、とある一軒のシンガポール料理店を紹介してくれました。
店の名前は「海南鶏飯」。料理の名前と一緒でややこしいが、ランチタイムには出ない逸品料理が食べられる夕刻に潜入調査(wを敢行しました。



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一品目:ポピア(Popiah)
まぁ、シンガポール風生春巻きみたいなものだ。
中身は大根、人参・・・あとはなんだろう?? 辛いジャンを付けて食べます。(このジャンが辛くて旨かった)



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二品目:ソフトシェルクラブ
脱皮直後の蟹を揚げたもの。これは美味しい!
手前のタレ?がシンガポールチリソースというもの。
これがないとシンガポール料理じゃないよ。と師匠はのたまう。
しかし、このチリソース・・・ありきたりのスーパーでは売っていない。


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三品目:カイラン(kairan
日本では滅多にお目にかかれない青菜。
菜の花のようなブロッコリーのようなアスパラのような小松菜のような・・・・各々の特徴は持っているが、そのどれでもない・・・まぁ、要はカイランなんですよ(w
絡めてあるソースがまた微妙な味付けで調味料の見当がつかない_|‾|○



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そして本日のメインディッシュ
四品目:海南鶏飯(hainanchifan)
チキンライスなんて呼ばれますが、日本のチキンライスとは全くの別物です。
蒸し鶏に鶏のスープ、それで炊いたご飯(外米)の3点セットになっています。
これにきゅうり、トマト、ダークソイソース、シンガポールチリソース、生姜が付いていました。
食べ方・・・・鶏をご飯の上に乗せ、薬味、ソースを塗りたくりキュウリ、トマトも添えて、ご飯と一緒に頬張るべし(w

これは「まいう~」(w

そう、これはお上品に食べるものではなく、気軽にはぐはぐ食らうものだそうです。

さて、本当はこれで終わりのはずでしたが、量的にはどれも少なめで腹は5分目くらいだったのでもう2品追加しちゃいました!(w



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五品目:ブラックキャロットケーキ(炒め)
キャロットケーキって?・・・・・まぁ、でもメニューには確かにcarrot cakeと記載されている。その正体は大根餅。
もやし、にら、にんじん、スクランブルエッグをダークソイソースで味付けしていますが、これも調味料のアナライズが難しい(w
かなり濃ゆい味でした。



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これでラーストー!(w
六品目:ラクサ(Laksa)
麺料理です。ルーツはマレーシアとのこと。
見た目は味噌坦々麺?だったが、スープを一口すすってぶっ飛んだ(w
種々のスパイスとチリが渾然一体となって口中に広がり、ココナッツミルクの薫りが鼻に抜けた。何かに例えるのは止めた。
これはラクサです。(w
麺は中華麺のようだったが、ビーフンのような麺が主流とのこと。
具がまた面白い。きゅうり、油揚げ、えび、かまぼこ状の練り物、うずらの卵・・・・あ、これは長崎ちゃんぽんの具に近いぞ!
師匠は「ん旨い! よくぞここまで再現した。しかし・・・・」と言葉を切った。
「しかし? 足りないものがあるのですか?」ワタクシの促しに師匠は言葉を継いだ。
「貝が入っていない。もっとも入れたら大概の日本人はギブアップするがな。」
師匠はニヤリと笑った。
要約すると赤貝を入れるらしいが、これがとんでもなくドブ臭いものらしい。
でも、シンガポーリアンは貝の入っていないラクサなんかラクサじゃない、とまで言い切るとのこと。あと全体的に香菜(パクチー)が少ない、と師匠は歎いていた。

「パクチーも嫌う日本人が多いからな。この店は日本人のワガママを聞いてやってる良心的な店だよ。」

料金は酒抜きで6品\5,650でした。
「現地では一品3Sドル(250円くらい)で食べられるものばかりだから3倍だな。でも仕方なかろう。日本では外国料理なんだからな。外国で食う日本食が法外な値段になっているのといっしょだ。」
と言い残し、師匠は夜の闇に紛れた。

しかし、冒頭で師匠が難しい表情をした意味が判った。
これらの料理の食材、調味料を完璧に揃えることは難しい。
「おまえさんには作れないよ。作れるのは・・・のようなものだけだ。」
師匠はそう言いたかったのだ。

師匠! ありがとう・・・・・あ、勘定・・・・・
しまった! たかられた!(爆)



by Wild_Cat_Seeker | 2007-12-23 22:36 | 炎の料理人 | Comments(2)
2007年 12月 22日

捜査研修~その2

おぃっす!
声が小さ~い!
もういっちょ、おぃっす!



ぃよ~し、集まったな。新人捜査官ども。
私が貴様たちの担当教官、山猫である。(一同3歩後ずさりして平伏
あ~これこれ、そこまで畏まることはない。(一同ほっとして面を上げる



我が遠野ケーサツどーぶつ課の新人研修も最終段階を迎えた。
いよいよ、今日は野生どーぶつの尾行研修だ。先日のカッパ追跡のような初歩とは違うから肝に銘じておくように。
をを! 早速、良い題材が見つかったぞ。



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この足跡の主は何者だ?
ん? ネコだぁ? ぶぁかもん!(閃くメガホン)
遠野の地に野生のネコは居らん! かの有名な「山猫を探す人」が12年探し続けても発見出来ないのだぞ! 
他には? なになに うさぎぃ???? この空け者!(閃くハリセン)
貴様の目は節穴か? 捜査の基本を忘れたか? 周りの状況を見て総合的な判断を下すのだ!
もうよい! 正解はキツネだ。 判らぬか? 畑の向こうにお稲荷さんの赤い屋根が見えるだろう。あそこがホシの家だ。そして、この千鳥足・・・・酔っ払っているぞ。大方、祝宴帰りの里人を化かしてせしめた酒であろう。

んん? 私の見事な推理に何か文句があるのか?(一同3歩後ずさりして平伏
あ~これこれ、そこまで畏まることはない。(一同ほっとして面を上げる

次の事案だ。
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判るか? そうだ何者か地面を掘り返そうとした痕跡だ。 こやつの正体と目的を推理してみせろ。
んん? ああ、「はい」は一回でよい。して答えは? 犬が腹を冷やすために掘ったとな? この痴れ者が! このゴムひもを咥えてあっちへ行け!(閃くゴムぱっちん)
今は冬であるぞ。腹を冷やしたら風邪ひいちゃうじゃないか!
ちと新人には難しかったかな。では正解を言うぞ。私はこの痕跡を見た瞬間にホシの姿が頭の中にむみょ~っと浮かんだぞ。一匹の犬が見えるぞ(やっぱ犬じゃないか)・・・・・・これこれ、最後まで聞くのだ・・・・吠えているぞ盛んに吠えているぞ・・・・・おお、そこに爺さんが現れて、おもむろに掘り始めた。ホシは爺さんだ!しかも正直だぞ!

んん? 私の見事な推理に何か文句があるのか?(一同3歩後ずさりして平伏
あ~これこれ、そこまで畏まることはない。(一同ほっとして面を上げる

さぁて、次の事案は新人研修卒業テストも兼ねている超難題だぞ。
これを見ろ!



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さぁ、なんだか判るか?  なになに鹿の糞? 貴様のその短絡的思考回路を呪うがよい。
そんな単純な事案を卒業試験に使うはずなかろう!(頭上を襲う金盥)
これは丹波の黒豆だ! 正月も近いからな。ホシは直近に丹波の黒豆を購入した者だ!

んん? 私の見事な推理に何か文句があるのか?(一同3歩後ずさりしてあきれ顔)
何をぼや~っとしておる? 早々に市内の乾物屋をしらみつぶしに当たるのだ!
さぁ、散れ! 聞きこめ! ホシの痕跡を嗅ぎ分けるのだ!

走り去る新人捜査官の背中を見つつ山猫教官はつぶやく。
教えられることは全て教えた。立派な捜査官となって戻ってこい。

無茶苦茶な推理を連発する変な教官に愛想を尽かして、当然のことながら新人捜査官は誰一人として戻ってこなかった。

どんどはれ





by Wild_Cat_Seeker | 2007-12-22 15:25 | 遠野の動物たち | Comments(20)
2007年 12月 21日

洗車しましょ

よく晴れた日。
ダートを往くクルマは土埃のヴェールを纏ってしまうもの。
続石に街中を埃まみれで走るのはこっぱずかしい(w
んで、洗車するわけだが、洗車場で手洗いするのは大仕事だし時間が勿体ない。
そこで、噂に聞いたドライブスルー洗車を体験してみた。



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はいはい、待ちますよ。



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いよいよ、ワタクシの番です。
指示に従い、サイドブレーキを引き、エンジンを止めた。
ええっと、息を大きく吸って止めなくていいんですか?(爆)



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やがて洗車機が動き出し、モップのオバケが回転しながら近づいてくる。



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シャンプーも降り注ぎ、視界ゼロ。
しゃかしゃかしゃかしゃか・・・・・・モップのオバケが車体をなめて逝きます。



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フロントからルーフへ



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やがてリアへ



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ついで送風機が水滴を吹き飛ばします。
一瞬、ボディに当ってきそうに見えますが、大丈夫です。



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ね、やはり怖がる人がいるので、注意書きがあります(w
この行程が終わると、洗車終了です。
約5分間の異次元体験でした。

ここ遠野ではバイパス沿いの泉商店さんに設置されています。















by Wild_Cat_Seeker | 2007-12-21 00:17 | 日記・コラム・つぶやき | Comments(12)